廣福寺の御朱印


  • 前後際断 2022.07

◆ 御朱印を授与するまでの流れ

①御朱印帳を用意する

どのような御朱印帳でも構いません。※特殊な紙質(金紙や黒紙など)はお断り場合もあります。

②御朱印の対応日を確認する

御朱印の対応日を定めております。スタッフブログ、または副住職のInstagramをご確認ください。

※葬儀などの法務により、対応日や対応時間が変更になることもあります。

③参拝する

本堂のご本尊さま、境内のお堂や仏像さまにご参拝をお願いします。

④受付番号札をとる

本堂の東に隣接する、待合室の机上にある「受付番号札」をお取りください。

順次お呼びいたしますので、本堂または待合室にて心静かにお待ちください。

【注意事項】

・郵送対応や書置きはいたしませんので、ご理解のほどお願いいたします。

・基本的に全て直書きのため、待ち時間が発生します。お時間にはゆとりをもってご参拝ください。

“御朱印” とは

御朱印とは、お寺に納経した際の証として「納経印」を授与したことに起源があります。
しかしながら現代では、寺社仏閣に参拝された際の「参拝証」として発行されることも多くなりました。
当寺では、参拝された方を対象に御朱印を授与しています。また、禅宗ならではの「禅語」や「禅画」を用いた御朱印も授与しており、仏教はもとより禅宗の教えをお伝えさせていただきます。

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